屋内大橋

名称屋内大橋
形式16径間単純RC床版橋
橋長241.30m
幅員3.10m
架設年次昭和30年


桁中央部がわずかにアーチを描く屋内大橋。村内で最も下流にある沈下橋です。下流には口屋内大橋を望むことができます。
屋内大橋は、平成22年8月から一部の橋脚が沈下を起こし、23年に2径間が落橋しました。管理者である四万十市が文化庁の補助を受け、修復を行っております。